令和8年03月24日(火)
10086歩・4793ポイント → 古川さん側の通路に歩行用通路の設置の準備 → 遠藤さんより輪投げのデータがポストイン
昨日はどんよりと曇った朝を迎えました。
そのため布団を干すことができませんでした。
10時過ぎころ少し太陽が出てきましたので、洗濯物を干してペットボトルの量を少なめにしてセットしました。
株価が大幅に下がりがっかりでした。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
帰宅すると、ポストに遠藤さんの輪投げのデータがポストにありました。
早速、メールで御礼を送りました。
これで会報及び動画の編集ができます。
遠藤さんには敬服です。
帰宅後、古川さん側の通路に歩行用通路の設置の準備をしました。
これからガラを集めて少しずつ通路を作っていきたいと思っております。
トランプ氏、攻撃予告「5日間」延期 48時間を一転、対話を主張
朝日新聞の記事です。
トランプ米大統領は23日、米国とイランが過去2日間、「素晴らしい、生産的な対話」を進めたと主張し、イラン側へ予告していた発電所への攻撃について「5日間の延期」を米国防総省に指示した、とSNS投稿で明らかにした。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
本当に対話が進んだのでしょうか。
イランはとにかく強気です、簡単には折れないでしょう。
 高市首相、予算の年度内成立困難の現実に直面 玉木氏「見通し甘い」
朝日新聞の記事です。
高市早苗首相は2026年度当初予算案をめぐり、野党側が求めてきた暫定予算案の編成検討を表明せざるを得なくなった。
高支持率を背景に年度内成立を譲らぬ強気の姿勢を続けてきたが、参院では「数の力」を持っていない現実に直面したかたちだ。
年度内成立の旗をなお掲げはしているが、先行きは困難な情勢だ。(以下、省略)

果たしてどのようになるかわかりませんが、結果的には年度内に成立するのではないでしょうか。
今後の進行を見守りたいと思おいます。
 
 香川の工事談合、二十数社に排除命令へ 大半が25年前にも排除勧告
朝日新聞の記事です。
香川県が発注する土木工事の入札で談合を繰り返したとして、公正取引委員会は近く、高松市内の土木建設会社二十数社の独占禁止法違反(不当な取引制限)を認定し、排除措置命令と計4億数千万円の課徴金納付命令を出す方針を固めた。
関係者への取材でわかった。
 大半の会社は、25年前にも土木工事の入札を巡る談合で公取委から排除勧告を受けていた。
公取委は、受注価格の低下を避けるために再び談合を始めたとみている模様だ。(以下、省略)

談合は大なり小なりあるのではないでしょうか。
果たして今回どのような結果になることでしょうか。
 
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


世界結核デー(3月24日 記念日)
 世界保健機関(World Health Organization:WHO)が1997年(平成9年)の世界保健総会で制定。国際デーの一つ。英語表記は「World Tuberculosis Day」または「World TB Day」。
 1882年(明治15年)のこの日、ドイツの医師・細菌学者のロベルト・コッホ(Robert Koch、1843〜1910年)が結核菌を発見し演説を行った。コッホは、フランスの生化学者・細菌学者のルイ・パスツール(Louis Pasteur、1822〜1895年)とともに、「近代細菌学の開祖」とされている。
 医学の進歩で克服されたかに見えていた結核が、再び猛威を振い始めたことから、結核の撲滅を目指して結核抑圧への協力を世界に呼びかけている。毎年テーマを掲げて、この日を中心に、世界中で結核撲滅に向けた様々なイベントが行われる。2017年(平成29年)のテーマは、「結核流行の終息のために団結しよう:誰ひとり取り残さない」(Unite to End TB: Leave no one behind)であった。
    
          End TB
 2015年(平成27年)には、世界で新たに1040万人が結核を発病し、180万人が命を落とした。結核は低・中所得国を中心に、特に貧困層など社会的弱者と呼ばれている人々の中でまん延している。結核への偏見・差別、疎外、治療を阻む壁を取り払い、結核制圧への取り組みを進めることが求められている。
 日本では、厚生労働省が9月24日〜30日を「結核予防週間」と定めており、地方自治体や財団法人・結核予防会を始めとする関係団体の協力を得て、結核予防に関する普及啓発などを行っている。

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