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令和8年03月27日(金)
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| 1987歩・4967ポイント → 老人会の動画をDVDに焼き付け完了 → プリンタが動作せず → 雨のため夕刻のウォーキングは中止 昨日は朝から雨が降り、一日中雨が降りました。 老人会の記録を動画で残そうと考え編集を終えましたが、昨日DVDへの焼き付けをしました。 振り返ってみますと細かい部分では修正したいところもありますが、これで完了としたいと思います。 またケースの表題を作りましたが、プリンターが動作せずあれこれ検討しましたがダメでした。 昨日は無駄な時間が多くありました。 私は焦ると頭が混乱をして急におかしくなります。 本日落ち着いて再検討したいと思っております。 雨のため夕刻のウォーキングは中止しました。 |
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| リニア新幹線着工、歩み寄った静岡県 背景にJR側の「異例」の方針 朝日新聞の記事です。 リニア中央新幹線の静岡工区(8.9キロ)の着工を巡り、激しく対立した静岡県とJR東海。 大井川の水資源や南アルプスの生態系をめぐり、10年ほど議論が続いてきたが、県の専門部会は26日、JR東海の対策案をすべて承認し、品川―名古屋間の全線着工に大きく前進した。(以下、省略) 27年が開通予定でしたが、静岡県の反対で伸びておりました。 36年に開通予定だそうです。 |
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![]() リニア見学センターから見たリニアの試験車両=2022年10月6日午後2時33分、山梨県都留市 |
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| 核ごみ処分場調査、急浮上の南鳥島 戸惑う小笠原村を歩いてみると 朝日新聞の記事です。 原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定をめぐり、東京都心から約1950キロ離れた南鳥島での文献調査の実施の申し入れを国から受けた東京都小笠原村。 村役場のある父島を歩くと、約1200キロの距離がある孤島で突然浮上した「国策」に村民は戸惑い、正確な情報や丁寧な議論を国や村に求める声が聞かれた。(以下、省略) 現在無人の島であるということから国から指示を受けたようです。 今後どのように進むのでしょうか。 |
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![]() 父島の二見港=2026年3月19日午後1時55分、東京都小笠原村、多田晃子撮影 |
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| 大阪桐蔭・山梨学院・花咲徳栄・智弁学園など…センバツ8強出そろう 朝日新聞の記事です。 第98回選抜高校野球大会は26日、2回戦の残り4試合が行われ、8強が出そろった。 英明(香川)は春夏通じて初、山梨学院と大阪桐蔭は2年ぶり、専大松戸(千葉)は3年ぶりの8強進出となった。 準々決勝は27日午前8時30分から行われる。(以下、省略) 準々決勝の組み合わせは以下の通り。 @中京大中京(愛知)―八戸学院光星(青森) A智弁学園(奈良)―花咲徳栄(埼玉) B専大松戸―山梨学院 C英明―大阪桐蔭 |
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![]() 大阪桐蔭―三重 五回裏、大阪桐蔭2番手で登板した石原=米田怜央撮影 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 世界演劇の日(3月27日 記念日) 教育・科学・文化の発展と推進を目的とした国際連合教育科学文化機関(UNESCO、ユネスコ)の外郭団体である国際演劇協会(International Theatre Institute:ITI)が制定。英語表記は「World Theatre Day」。 ![]() World Theatre Day 1954年(昭和29年)、ITIがフランスの首都パリのサラ・ベルナール劇場(現:パリ市民劇場)で、国際的な演劇フェスティバルの先駆けである「シアター・オブ・ネイションズ」(Theatre of Nations、諸国民演劇祭)を開催した。以降、歌舞伎や京劇、ベルリナー・アンサンブルやモスクワ芸術座など、世界各国の演劇を紹介してきた。 1961年(昭和36年)、オーストリアの首都ウィーンで行われたITI総会で、ITIフィンランド・センターから「世界の舞台人が舞台芸術への思いを共有する日を」という提案があり、「世界演劇の日」の制定が決まった。 翌1962年(昭和37年)、パリで開幕された「シアター・オブ・ネイションズ」の初日であった3月27日に「世界演劇の日」の第1回イベントが行われ、初めてのメッセージが発信された。 以来、この日は世界の国々が舞台芸術を通して平和を願う日とし、この日の前後に記念イベントが開催される。そのイベントの一つに世界の演劇人に向けたメッセージの発信があり、著名な演劇人が演劇や平和の文化をテーマとするメッセージを発表している。 最初の年であった1962年にはフランスの詩人・小説家・劇作家のジャン・コクトーがメッセージを書いており、以降はアメリカの劇作家アーサー・ミラー(1963年)、フランスの俳優・演出家のジャン=ルイ・バロー(1964年)、イギリスの俳優ローレンス・オリヴィエ(1964年)、ベルリナー・アンサンブルの創立者である東ドイツの女優ヘレーネ・ヴァイゲル(1967年)、フランスの俳優イザベル・ユペール(2017年)などがメッセージを発表している。 |