令和8年03月29日(日)
1049歩・5048ポイント → beの数独及び同じもの探しへ挑戦しましたがどちらもギブアップ → パソコンでマジックを見る → 庭のジャガイモが多く芽を出す
昨日は朝方は曇っておりましたが、まもなく太陽が出てほぼ一日中晴れの良い天気でした。
布団をしっかりと干すことができました。
beの数独の問題に取り組みました。
最初は順調に進んでいるように思いましたが、終わりの詰めにかけてダメでした。
またまちがい探しもあと一つが分かりませんでした。
両方とも本日再挑戦するつもりです。
途中で目がくたびれて休息をしました。
合間を見て、パソコンのマジックを見ましたが優しくないので止めました。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
公園ではシートを敷いて何人かのグループが楽しんでいたようです。
木蓮は満開でした、桜もところどころ満開のようでした。
自転車の交通違反に青切符、新制度で変わること まとめてわかる要点
朝日新聞の記事です。
自転車に青切符が導入されても、これまで通りルールを守っている利用者に影響はなく、違反をした人に対する警察の指導取り締まりのスタンス自体は基本的に変わらない。
厳罰化というよりも、自転車の違反となる行為もこれまで通りで、違反の処理の方法が変わるということ。
 例えば、国が以前から定めている「自転車安全利用五則」では、自転車は車両なので車道の左側を走るのが大原則で、例外的に歩道を走れるものの歩行者が優先だということが示されている。
こうした決まりをしっかり守っていれば、これまでと変わる点はない。(以下、省略)

私も自転車を時々利用しとぉりますが、車道を走るのはとても怖いです。
私のようにふら付いていると自動車の運転手も怖いのではないでしょうか。
 「世界最大級」の噴水、お台場でお披露目 光と音楽でショーを演出
朝日新聞の記事です。
東京都港区のお台場海浜公園で28日夜、世界最大級とされる噴水「東京アクアシンフォニー」がお披露目された。
ライトアップと音楽にあわせて水が高く噴き上がると、観光客らから拍手が起きた。(以下、省略)

名所となることでしょうが、無駄使いではないかという声が上がっております。
機会があったら一度行ってみたいと思います。
 
お台場海浜公園で始まった「東京アクアシンフォニー」
=2026年3月28日午後6時44分、東京都港区、浅野哲司撮影
 JR東の法務担当社員ら、法廷の無断録音繰り返す 処分後も公表せず
朝日新聞の記事です。
JR東日本(本社・東京都渋谷区)の法務担当の社員らが、同社の関係する民事訴訟の法廷でのやり取りを無断で録音していたことがわかった。
無断録音は2021年まで少なくとも4年以上繰り返された。
最高裁の規則で録音には裁判長らの許可が必要と定められており、違反する恐れがある。
社員らは社内調査に「正確な記録を作るため」と説明したという。(以下、省略)

明らかに違反です。
どうしてこのことが分かったのでしょうか。
 
JR東日本の本社ビル=2026年3月9日午後4時18分、東京都渋谷区、根津弥撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


マリモの日(3月29日 記念日)
 1952年(昭和27年)のこの日、北海道・阿寒湖のマリモが国の特別天然記念物に指定された。
 同時に、富山湾のホタルイカ群遊海面、鹿児島県出水市のナベヅル、高知県のオナガドリなども国の特別天然記念物に指定された。
マリモについて
マリモ(毬藻)は、淡水性の緑藻の一種である。球状の集合体を形成するが、球状体一つがマリモの一個体単位というわけではなく、この球状体を構成する細い繊維(糸状体)がマリモの個体としての単位である。
    
        阿寒湖のマリモ
 よく目にする球状の「マリモ」は、生物学的には「マリモの集合体」である。多くの生息地では、マリモは糸状体の形態で暮らし、球状の集合体を作らない。見た目は柔らかそうであるが実際には硬い藻であり、手で触れるとチクチクとした感触がある。
 日本では、北海道及び本州の東北地方から関西地方の湖沼に点在して分布し、日本国外では、ヨーロッパ北部、ロシア、北アメリカなどに分布する。日本では、1897年(明治30年)に札幌農学校(現:北海道大学)の植物学者・川上瀧彌が阿寒湖の尻駒別湾で発見し、その形から「マリモ」という和名を付けた。
 特に阿寒湖に生育するマリモは、直径が最大30cm程度と大きく、ビロード状の美しい球状を形態することやその希少性から、世界的に又は国家的に価値が特に高いものとして、文化財保護法により国の特別天然記念物に指定された。

元へ戻る   日記の目次へ   トップページへ