令和8年03月30日(月)
11360歩・5056ポイント → be数独解けず、同じもの探し出来た → 銀杏の皮むき → サミットへ買物・・リンゴあった 
昨日は朝から太陽が出て、一日中晴れの良い天気でした。
布団をしっかりと干すことができました。
気温も上がり快適な一日でした。
一昨日以来のbeの問題に挑戦しました。
間違い探しは解答出来ましたが、数独はダメでした。
午前中、銀杏の皮むきに挑戦しました。
残りの底が見えてきました。
總慧が午前中にサミットへいたところ、安いリンゴがあったというので夕刻は買い物はサッミトへ出かけました。
リンゴは残っておりました。
買物を兼ねてウォーキング90分でした。
ついでにコーヒーも5つ買ってきました。
奈良へお見舞いに行った律子から總慧にメールがありました。
優子さんが元気である様子の写真が添付されておりました。
細かいことはわかりませんが、車いすへ乗って外での写真でした。
寝たきりの優子さんを考えておりましたので、感激しました。
築35年物件の「持ち分」買わされ、全預金失う 認知症狙う悪質手口
朝日新聞の記事です。
神奈川県相模原市の郊外に立つ築35年の分譲マンションで「見えない異変」が起きていた。
 12室ある部屋の間取りは15平方メートルほどのワンルームで、単身者に向いていそうだが、なぜか102号室と105号室だけは、複数人が持ち分を所有する「共有物件」になっている。(以下、省略)

弁護士によると、相模原市に住む78歳の男性は、業者からこの2部屋の「持ち分」を売りつけられ、すべての預金を失ったという。
犯人は、認知相を狙った悪徳不動産屋でした。

神奈川県郊外の築35年のマンション。
78歳男性は105号室(中央)の「63分の8」の持ち分を400万円で買わされていた(画像を一部加工しています)
 消えた佐川氏のメール 森友文書17万ページ開示、いまだ見えぬ真相
朝日新聞の記事です。
学校法人・森友学園(大阪市)への国有地売却に関する資料が開示されている。
開示は昨年4月に始まり、今月内がめどとされる次回の7回目が最後だ。
これまでの資料では、財務省が関連文書改ざんに及ぶ経緯の細部や、同省の情報公開に消極的な姿勢は浮かんだが、改ざんを誰がなぜ指示したかという根幹部分の解明は深まっていない。
1年かけて計17万ページ超という異例の開示は、公文書管理のあり方を改めて問いかけている。(以下、省略)

17万ページに及ぶ公文書の中には肝心の部分は見つからないという。
何のための開示であったのでしょうか。
 
森友学園が建設を進めていた小学校。
校舎の塗装は色あせてきている=2025年4月3日、大阪府豊中市、岡戸佑樹撮影
 立憲、中道への合流時期示さず 「トップダウン」への根強い不満も
朝日新聞の記事です。
立憲民主党は29日、東京都内で党大会を開き、中道改革連合、公明両党との連携強化などを盛り込んだ2026年度活動方針を決定した。
中道の党勢低迷が続くなか、立憲に残っている参院議員と地方議員の中道合流の時期は示さなかった。
「中道勢力の結集」という旗はかすみ、展望が描きづらい状況が続く。(以下、省略)

中道は結局、宙ぶらりんになりました。
野田氏の思惑は全く影を潜めました。
 
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


国立競技場落成記念日(3月30日 記念日)
 1958年(昭和33年)のこの日、東京・明治神宮外苑に「国立霞ヶ丘陸上競技場」(旧国立競技場)が完成し、落成式が行われた。
    
        旧国立競技場(2004年)
 国立競技場について
旧国立競技場の前身は「明治神宮外苑競技場」(神宮競技場)であり、1924年(大正13年)に日本で初めての、そして東洋一の本格的陸上競技場として、青山練兵場跡地に建設された。神宮競技場は、陸上競技だけでなくサッカーやラグビーなども行われ、総合競技場として利用された。
 戦後、「平和な日本の姿をオリンピックで世界へ示したい」として、オリンピック招致の声明を出した。そのための国際的なアピールとして、1958年5月に「第3回アジア競技大会」を東京で開催することになり、そのメイン会場として新設されたのが旧国立競技場であった。
 その後、1964年(昭和39年)に開催された「東京オリンピック」の開閉会式場・メイン会場として使用された。また、毎年「全国高校サッカー選手権大会」の主催会場となるため、「高校サッカーの聖地」として一般的に広く知られている。
 収容人数は、1958年の竣工当時は約48,000人。1964年の東京オリンピックの際に大幅拡張されて最多の約71,000人に。その後、座席スペースの拡張や背もたれの設置などの改修により減少し約54,000人となった。
 スポーツ競技会場としてだけでなく、神宮外苑花火大会の会場の一つとして使用され、アーティストのコンサートなど様々なイベント会場として使用されてきた。
 2020年(令和2年)に「東京オリンピック・パラリンピック」が開催されることが決定し、そのメイン会場となる「新国立競技場」への改修のため、2014年(平成26年)5月31日に旧国立競技場は閉鎖、その後解体された。新国立競技場は2019年(令和元年)11月30日に完成し、現在の「国立競技場」となった。
    
         新国立競技場(2019年)

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