令和8年04月04日(土)
9782歩・5226ポイント → 古川さんが通路の鉄筋張りを開始 → 株価上がるも我が株変化なし → トランプのマジック(27枚のカード)検討する → 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分
昨日は朝から太陽が出て、布団をしっかりと干すことができました。
株価は上がりましたが、我が株はあまり変化なし。
午前中、古川さん側の通路の鉄筋張りを開始しました。
ところがうまくいかず途中で断念しました。
やはり作業服に着替えしっかりと態度で示さないと駄目のようです。
總慧が英会話に参加したので、昼は私の手造りのラーメンでした。
私は美味しかったのですが、總慧はどうだったのでしょうか。
老人会のマジックの種の勉強として、トランプの「27枚のカード」の勉強をしました。
なんとかできるようになりました。
次回の老人会で披露したいと思います。
そのためにプリントアウトして準備しました。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
薄着で出かけたのですが、うっすらと汗をかきました。
健康であることに感謝です。
成年後見、途中終了可能に 制度見直し 本人の意思尊重 民法改正案、閣議決定
朝日新聞の記事です。
原則「終身」から、途中でやめられる制度へ――。
政府は3日、認知症や知的障害などで判断能力が十分でない人をサポートする成年後見制度を見直す民法改正案を閣議決定した。
当事者のニーズに応じて、「必要なことだけ・必要な期間だけ」の利用が可能な仕組みへと抜本的に改める。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
今のところ我が家には関係のない話ですが、当事者にとっては朗報ではないでしょうか。
認知相にならぬように注意をしたいものです。
 商船三井のLNG船がホルムズ海峡を通過 日本政府は交渉不関与か
朝日新聞の記事です。
イランにより事実上封鎖されているホルムズ海峡を、商船三井のLNG(液化天然ガス)船が3日(日本時間)までに通過したことが同社への取材でわかった。
中東情勢の悪化の影響で、ホルムズ海峡以西のペルシャ湾内には45隻の日本関係船舶が停泊していたが、海峡を通って湾外に出たのは初めて。(以下、省略)

商船三井は船員の数や国籍については明かしていないが、「船員と船舶の無事は確認している」とする。
商船三井は朝日新聞の取材に対して、「引き続き船員と貨物、船舶の安全の確保を最優先として対応する」とコメントした。
 
 トランプ氏「イラン最大の橋崩落」8人死亡、インフラ攻撃拡大
朝日新聞の記事です。
トランプ米大統領は2日、イランへの軍事作戦で「最大の橋」が崩落したと述べた。
イランの国営英語放送局プレスTVは、テヘラン郊外の橋が攻撃され、8人が死亡、95人が負傷したと報じた。
 トランプ氏はSNSに、煙を上げる橋を映した動画とともに「イラン最大の橋が崩れ落ち、二度と使えなくなった」と投稿。
「これだけでは済まない。手遅れになる前に、イランがディール(取引)に応じなければならない。
偉大な国になれるはずの国に何も残らなくなってしまう!」と続けた。(以下、省略)

米国はイランから撤退するのかと思っておりましたが、まだまだ戦闘は続きます。
互いに引くことのできない意地が続きます。

 イランの首都テヘラン郊外で2026年4月3日、米国の空爆を受けた橋の様子が確認された=AP
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



地雷に関する啓発および地雷除去支援のための国際デー(4月4日 記念日)
国連が2006年(平成18年)に制定。国際デーの一つ。
英語表記は「International Day for Mine Awareness and Assistance in Mine Action」または「International Mine Awareness Day」で「国際地雷デー」とも称される。
対人地雷への理解と関心を深めること、地雷除去の支援を呼びかけることが目的。

対人地雷の探知・除去活動

地雷は残虐な兵器であり、紛争が終わって数十年が経っても、この見えない殺人兵器は地中に潜み、新たな犠牲者を生み続けている。

地雷の残る土地では、農民は作物を植えられず、難民は帰還できず、子どもは遊ぶことすらできない状況になってしまう。また、人道援助の配給は妨げられ、平和維持要員の展開にも支障が出る。紛争終結後の社会では、地雷が依然として、復興と再生への大きな障害となっている。

国連は、1997年(平成9年)に国連PKO局内において国連地雷対策サービス部(UNMAS)を設立し、国連組織内の地雷対策活動を調整し、国連PKO活動の一環として、地雷除去、政策提言、地雷回避教育、地雷廃棄、被害者支援などの地雷対策を行っている。

元へ戻る   日記の目次へ   トップページへ