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令和8年05月05日(火)
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| 8155歩・7361ポイント → be(a)、(c)解答投稿 → 電験理論問5終了 → 買い物帰宅後、古川さん側通路のコンクリート打ち 朝方曇っておりましたが、間もなく太陽が出てきましたので布団を干しペットボトルを設置しました。 朝日新聞のbe(a)(c)に投稿しました。 電験の問題理論問5を終了しました。 午後、夕刻の買い物を午後2時半過ぎにしてウォーキング60分でした。 通りすがりに本村さんの自転車が見えました。 帰宅後、古川さん側通路のコンクリート打ちをしました。 隣では古川さんが何か作業をしておりました。 本日は朝から太陽が出ております。 |
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| 日豪、経済安保の協力推進 資源供給網を強化 共同宣言 朝日新聞の記事です。 高市早苗首相は4日、訪問先の豪州の首都キャンベラで、アルバニージー首相と会談し、「経済安全保障協力に関する日豪共同宣言」に署名した。 エネルギーやレアアース(希土類)を含む重要鉱物などのサプライチェーン(供給網)の強化などを柱に据えた。 イラン情勢を受けたエネルギー供給の不安定化や中国による経済的威圧に対応する狙いがある。(以下、省略) 本日の新聞の1面のトップ記事です。 豪州との共同宣言に署名しました。 他国と仲良くやっていくことは良いことです。 |
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| トランプ氏「イランが韓国貨物船攻撃」 停戦維持、不透明な情勢に 朝日新聞の記事です。 トランプ米大統領は4日、イランが「韓国の貨物船」などを攻撃したとSNSで主張した。 米側もイランの「7隻の小型高速艇」を攻撃したという。 また、アラブ首長国連邦(UAE)は4日、イランからミサイル15発が飛来したと発表。 米・イランの停戦が維持できるのか、不透明な情勢になっている。(以下、省略) 停戦状態あるはずなのに攻撃をしている。 この状態は当分の間続きそうです。 |
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![]() 2026年5月1日、ホルムズ海峡近くのオマーン湾に停泊するタンカー(左)と自動車の輸送船。 アラブ首長国連邦(UAE)側の海岸から撮影した=AP |
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| 引退寸前だった望遠鏡が大発見 太陽系の果ての小天体に大気を確認 朝日新聞の記事です。 完成から半世紀が過ぎ、一時は引退寸前だった東京大木曽観測所(長野県)の望遠鏡が最新のデジタル技術でよみがえり、世界有数の学術誌「ネイチャーアストロノミー」に論文が載る成果を出した。 太陽系の果てにある直径500キロほどの天体に大気があったという発見で、論文は5日に掲載された。(以下、省略) 夢のような話です。 このことは今後どのように展開するのでしょうか。 |
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![]() 木曽観測所の105cmシュミット望遠鏡がおさまるドーム |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() ![]() 立夏(5月5日頃 二十四節気) 「立夏(りっか)」は、「二十四節気」の一つで第7番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が45度のときで5月5日頃。 「立夏」の日付は、近年では5月5日または5月6日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は5月5日(火)である。 「立夏」の一つ前の節気は「穀雨」(4月20日頃)で、一つ後の節気は「小満」(5月21日頃)である。「立夏」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「小満」前日までである。 春が極まり野山に夏の気配が立つ頃で「立夏」とされる。江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』には「夏の立つがゆへ也」と記されている。 ![]() お出かけする家族 「春分」(3月21日頃)と「夏至」(6月21日頃)の中間にあたり、昼夜の長短を基準に季節を区分する場合、この日から「立秋」(8月7日頃)の前日までが「夏」となる。 「立夏」の日付は以下の通り。 2016年5月5日(木) 2017年5月5日(金) 2018年5月5日(土) 2019年5月6日(月) 2020年5月5日(火) 2021年5月5日(水) 2022年5月5日(木) 2023年5月6日(土) 2024年5月5日(日) 2025年5月5日(月) 2026年5月5日(火) 雑節の「八十八夜」(5月2日頃)も過ぎて、新緑の美しい時期である。また、気持ちの良い風が吹き、晴れの日が続くため、旅行・レジャーなど外に出ることが楽しみな時期でもある。 |