令和8年05月07日(木)
8872歩・7595ポイント → 天気不良のため布団及びペットボトル断念 → 理論問5完了 → キウイの剪定に挑戦ダメでした → イチゴ採集
昨日は朝方より怪しい天気でしたので、布団及びペットボトルの設置を止めました。
株価は休みですがパソコンを開いて、理論問5を完了しました。
続いて問6を検討しました。
本村のお母さんがたびたび外へ出てきました。
久しぶりにお話をしました。
とにかく寂しい様子でした。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
久しぶりに米を購入しました。
帰宅後、キウイの剪定に挑戦しましたがダメでした。
その後、イチゴを採種しました。
本日は朝から太陽が出ており、輪投げの日です参加します。
検察抗告の原則禁止、「本則」明記で最終調整 再審見直し法案で自民
朝日新聞の記事です。
刑事裁判をやり直す再審制度見直しのための刑事訴訟法改正案について、自民党は6日、再審開始決定に対する検察の不服申し立て(抗告)の原則禁止を、刑訴法の本体である本則に明記する方向で政府と最終調整に入った。政府が受け入れるかどうかが焦点だ。(以下、省略)

法務省は当初、法案の付則に検察抗告の原則禁止などを盛り込んだ再修正案をまとめていた。
これに対し、抗告禁止を訴えてきた議員らは「本当に原則禁止にするつもりなら、本則に書き込むべきだ」と求めていた。

再審制度見直しに向け、記者会見に臨む自民党有志議員ら。
中央は冒頭発言する代表の柴山昌彦・元文部科学相
=2026年4月21日午後4時、国会内、岩下毅撮影
 磐越道事故、営業担当の「知人の知人」が運転 バス手配の会社が説明
朝日新聞の記事です。
福島県郡山市の磐越道で6日朝、北越高校(新潟市)の生徒20人を乗せたマイクロバスがガードレールなどに衝突し、うち1人が死亡した事故で、バスを運転していた男性(68)は、高校側からバスの手配を頼まれた会社の従業員ではなく、同社の営業担当者の「知人の知人」だったことがわかった。
同社が取材に対し明らかにした。(以下、省略)

どのような事情があるのかわかりませんが、運転手が気の毒です。
今日から学校が始まりますが、生徒の皆さんはどのような気持ちでしょうか。

報道陣の前で頭を下げる蒲原鉄道の茂野一弘社長(左)と金子賢二営業担当
=2026年5月6日午後8時22分、新潟県五泉市、山崎靖撮
 終わらない原野商法 山林を買わされた夫 40年越しで買い増した妻
朝日新聞の記事です。
「リゾート開発の計画がある」などとウソの説明をして二束三文の原野を高値で売りつける「原野商法」。
高度経済成長期の1960年代に始まったとされるが、半世紀以上たった今も「二次被害」に苦しむ人がいる。
約40年の年月をまたいで計3回の被害に遭ったとみられる東京都内の夫婦のケースを取材した。
 事情を知る弁護士によると、まず被害に遭ったのは夫。
第2次オイルショックに揺れていた79年のことだ。
ある業者から、栃木県那須塩原市の100平方メートルの「原野」(登記簿上の地目)を売りつけられた。
金額は今では分からない。(以下、省略)

悪い人がいるものです。
欲が絡むとだれしも失敗します、うまい話には要注意です。
 
妻が89歳の時に売りつけられた栃木県日光市の「山林」。
周囲は畑と人家がまばらにあるだけだった
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


世界エイズ孤児デー(5月7日 記念日)
 2002年(平成14年)にアメリカ・ニューヨークで開催された国連子ども特別総会において制定。英語表記は「World AIDS Orphans Day」。 
 エイズ孤児問題への意識を高めることが目的。
 エイズ孤児(AIDS orphan)とは、@片親あるいは両親をエイズによって失った子ども(孤児)、AHIV感染、あるいはAIDS患者の孤児、の両方の孤児を意味する。
 「片親あるいは両親をエイズによって失った18歳未満の子ども」は、2012年(平成24年)の時点で全世界に1780万人いると言われている。HIV感染者・AIDS患者の約70%が、サハラ砂漠以南のアフリカ地域(サブサハラ)に居住しており、これに伴いエイズ孤児の約85%がサブサハラに集中している。
 エイズで両親が亡くなった後、祖父母に引き取られ育てられるケースが多くあるが、祖父母が高齢のために働けず、子どもが働いて家族を支えていくことを強いられてしまうことも少なくない。また、地域住民などから差別を受けたり、労働を強いられることで教育を受けられないケースもある。エイズ孤児は、健康、医療、教育、精神的負担など、様々な面で困難に直面している。
 アフリカのエイズ孤児を支える国際協力NGO「PLAS(プラス)」では、この複雑で手の行き届きにくいエイズ孤児問題の解決に向けて活動している。
    
         PLAS
 「生計向上支援事業」と「ライフプランニング支援事業」を柱として、現地のパートナー団体とともに地域と人に根差したプロジェクトを展開し、エイズ孤児が自らの未来を前向きに切り拓ける社会の実現を目指している。
 12月1日は「世界エイズデー」(World AIDS Day)という国際デーになっている。

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