令和8年05月09日(土)
8161歩・7751ポイント → 株価少し下がる → 包丁2丁を研ぐ → 夕刻は買い物ウォーキング60分・星野さんと合う → 帰宅後キウイの剪定に臨むもダメでした
朝方太陽が出ましたので、布団及びペットボトルを設置しました。
ところが急に曇りとなり、午後早々にしまい込みました。
パソコンを開き、株価の確認するも少しばかり低下でした。
電験の問題理論問8検討しました。
總慧から依頼の包丁を2丁研ぎました。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
途中で星野さんに会いました。
帰宅後、キウイの剪定に挑戦しましたがダメでした。
動きも考えも衰えましたが、自分のことは自分で処理できていると思っております。
健康であることに感謝です。
本日も朝から太陽が出ております。
トヨタ、売上高50兆円超 トランプ関税響き19%減益 3月期決算
朝日新聞の記事です。
 トヨタ自動車が8日発表した2026年3月期決算(国際会計基準)は売上高が50兆6849億円(前年比5・5%増)となり、国内企業として初めて50兆円を超えた。
一方、最終的なもうけを示す純利益は3兆8480億円(19・2%減)だった。
ハイブリッド車(HV)の販売が好調だったものの、米国の高関税政策が響いた。
減益は2年連続。(以下、省略)

トヨタは売上高が50兆円を超えました。
それでも19%の減益だったといいます。
 ハンタウイルス集団感染の経緯は クルーズ船から30人下船、死者も
朝日新聞の記事です。
大西洋を航行中のクルーズ船で、ネズミなどが媒介するハンタウイルスの集団感染が発生し、これまでに3人が死亡した。
船の運航会社は7日、4月24日に一部の乗客が下船していたと発表。
うち1人はその後帰路で死亡し、もう1人は帰国したスイスで感染が判明するなど、乗客の帰国先となった各国が警戒を強めている。(以下、省略)

日本人も一人いた模様です。
感染しないように十分に注意をしてほしいものです。
 
2026年5月6日、オランダのアムステルダムにあるスキポール国際空港で、
ハンタウイルスに感染した疑いでクルーズ船から下船した患者を救急車に連れて行く医療従事者たち=AP
 バスや運転手の手配、食い違う高校と運行会社の説明 会社に家宅捜索
朝日新聞の記事です。
福島県郡山市の磐越道で北越高校の生徒20人を乗せたマイクロバスがガードレールなどに衝突し、生徒1人が死亡した事故で、福島県警は8日午前、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)の疑いで、バスの運行会社「蒲原鉄道」(新潟県五泉市)に家宅捜索に入った。(以下、省略)

運転をしていた人の過失であることは事実ですが、免許証にも問題があるのではないかと見られております。
またバス会社と高校側とに食い違いがあるようです。
 
福島県警の家宅捜索を受け、捜査員に資料を見せる蒲原鉄道の茂野一弘社長(中央)
=2026年5月8日午後1時49分、新潟県五泉市、杉浦達朗撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


世界渡り鳥デー(5月・10月第2土曜日 記念日)
 国連総会の補助機関である国連環境計画(United Nations Environment Programme:UNEP)が制定。国際デーの一つ。
  記念日は2006年(平成18年)から始まった。英語表記は「World Migratory Bird Day:WMBD」。日本語では「世界渡り鳥の日」とも呼ばれる。
 この国際デーは、「渡り鳥(migratory bird)」が直面する脅威、それらの生態学的重要性、それらを保護するための国際協力の必要性について、世界的な認識を高めることを目的としている。
    
     World Migratory Bird Day
 この日には、渡り鳥とその生息地の保全の必要性について強調し、意識向上のためのキャンペーンとして、世界各地でバードフェスティバル・教育プログラム・展示会・バードウォッチングなどのイベントが開催される。
 渡り鳥を観察できる時期は国や地域により異なるが、世界的な記念日である「世界渡り鳥デー」は5月と10月の第2土曜日となっており、日付は以下の通り。
 2024年5月11日(土)
2024年10月12日(土)
2025年5月10日(土)
2025年10月11日(土)
2026年5月9日(土)
2026年10月10日(土)
geese(ガンの群れ)
 渡り鳥について
    
 「渡り鳥(わたりどり)」は、食糧・環境・繁殖などの事情に応じて定期的に長い距離を移動(渡り)する鳥のことである。一方、一年を通じて同一の地域やその周辺で繁殖も含めた生活を行う鳥を「留鳥(りゅうちょう、とどめどり、resident bird)」という。
 渡り鳥は、昼は太陽の位置、夜は星座の位置から現在の位置と向かう方角が分かるという。また、地磁気や風向き、地形の情報なども参考にして、正しい方角に飛ぶことができると考えられている。
 日本で観察できる渡り鳥は、繁殖のために日本より南方から渡ってきて、夏を日本で過ごし、越冬のために再び南に渡る「夏鳥」、越冬のために日本より北方から渡ってきて、冬を日本で過ごし、冬が終わると繁殖のために再び北に渡る「冬鳥」、渡りの移動の途中に日本を通過して行く「旅鳥」に分けられる。
 夏鳥として、ツバメ、アマサギ、オオルリ、キビタキ、クロツグミ、ハチクマ、サシバなど、冬鳥として、ツグミ、ジョウビタキ、ユリカモメ、マガモ、オオハクチョウ、マナヅル、オオワシ、マガンなど、旅鳥として、シギ、チドリの仲間が挙げられる。

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