令和8年05月10日(日)
8640歩・7829ポイント → 数独回答出来た → 老人会の会報1号印刷完了 → 夕刻はウォーキング60分・途中で走っている古川さんに会う → 帰宅後、キウイの枝2本カット → ネギの苗40本庭に移植
昨日は朝から太陽が出ておりましたので、布団及びペットボトルを設置しました。
beの数独解答出来ました。
老人会の会報1号を編集し印刷しました。
途中でインク切れがあり苦労しました。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
途中で走っている古川さんに会いました。
とても元気であり酒は飲まないそうです。
帰宅後、キウイの剪定で枝2本をカットしました。
その後、ネギの植え付けを庭にしました。
約40本ありました。
根付いてくれることを願っております。
磐越道事故の5日前にも物損事故 容疑者、数カ月前から複数回起こす
朝日新聞の記事です。
福島県郡山市の磐越道で北越高校(新潟市)の生徒1人が死亡したマイクロバス事故で、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)容疑で福島県警に逮捕された若山哲夫容疑者(68)=新潟県胎内市=が、今回の事故の数カ月前から物損事故を複数回起こしていたことが9日、捜査関係者への取材で分かった。(以下、省略)

事故を起こした容疑者は以前にも事故を起こしていたという。
当初は事故を起こしたことはないと説明していました。

磐越道事故をめぐり、バス運行会社「蒲原鉄道」では、福島県警による家宅捜索が続いていた
=2026年5月8日午後2時59分、新潟県五泉市、宮島昌英撮影
 ロシアで戦勝記念パレード、北朝鮮兵も初行進 プーチン氏は団結訴え
朝日新聞の記事です。
ロシアの首都モスクワで9日、第2次世界大戦中にナチス・ドイツに勝利した記念日を祝う軍事パレードが実施された。
北朝鮮兵が初めてロシア兵とともに行進し、軍事面での良好な関係を示した。(以下、省略)

北朝鮮がパレードに参加したという。
ロシアとの関係は深いものがあります。
 
モスクワ中心部の「赤の広場」で2026年5月9日、ロシアの対独戦勝記念日のパレードで初めて行進する北朝鮮兵
=ロシア大統領府のホームページから
 林真理子さん語る日大の理事長職 「やれもしないのに、と言われた」
朝日新聞の記事です。
日本大学理事長で作家の林真理子氏(72)が1期目の任期満了を迎える6月で退任する。不祥事に揺れた母校のトップに立ち、新たな問題に直面しながらも、大学の改革に向き合った。
朝日新聞の取材に応じ、4年間を振り返った。
 医学部付属板橋病院の資金を流出させたとして、2021年に当時の理事が背任容疑で逮捕され、理事長も所得税法違反容疑で逮捕された。
22年7月、学内改革を託されて理事長に就任した。
選考委員会では、複数の候補者が断る中、林氏が引き受ける意思を示した。(以下、省略)

学内関係者によると、林氏の続投を求める声もあったが、本人が退任を申し出たという。
人の上に立つということは大変なことです。
 
記者の質問に答える日本大学の林真理子理事長
=2026年4月16日、東京都千代田区、金居達朗撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



母の日(5月第2日曜日 記念日)
 日頃の母の苦労を労り、母への感謝を表す日。英語表記は「Mother's Day」。日本やアメリカでは5月の第2日曜日に祝うが、その起源は世界中で様々であり日付も異なる。
    
         カーネーション
 1907年(明治40年)5月12日、アメリカ人のアンナ・ジャービスが亡き母親を偲び、母が日曜学校の教師をしていた教会で記念会を行い、母が好きだった白いカーネーションを贈った。これが日本やアメリカでの「母の日」の起源とされている。
 アンナの母への想いに感動した人々は、母をおぼえる日の大切さを認識し、1908年(明治41年)5月10日に同教会に470人の生徒と母親たちが集まり最初の「母の日」を祝った。その後、1914年(大正3年)に「母の日」はアメリカの記念日になり、5月の第2日曜日と定められた。
 日本では、1913年(大正2年)に青山学院で、母の日礼拝が行われた。アンナから青山学院にメッセージが届き、当時青山学院にいた女性宣教師たちの熱心な働きかけで、日本で「母の日」が定着していくきっかけとなったとされている。その後、1949年(昭和24年)頃からアメリカに倣って5月の第2日曜日に行われるようになった。
 カーネーションは母性愛のシンボルとなり、この日にはカーネーションやバラ、ユリ、アジサイ、ガーベラなどの花を贈るのが一般的となっている。
 「母の日」の日付は以下の通り。
2016年5月8日(日)
2017年5月14日(日)
2018年5月13日(日)
2019年5月12日(日)
2020年5月10日(日)
2021年5月9日(日)
2022年5月8日(日)
2023年5月14日(日)
2024年5月12日(日)
2025年5月11日(日)
2026年5月10日(日)
 関連する記念日として、この「母の日」と同日は「袋物の日」でもある。また、6月の第3日曜日は「父の日」となっている。「母の日」に贈る花がカーネーションなのに対して、「父の日」に贈る花は主にバラである。

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