令和8年05月14日(木)
8902歩・8226ポイント → 運動靴の底上げをしました → 理論問題問9完了 → OKI株+9万6千円で売り → ソニーも好調 → キウイ1本剪定
昨日も朝から太陽が出て、布団及びペットボトルを設置しました。
運動靴の底が減ったので、肉盛りをしました。
これで全てのボンドを使い切りました。
電験理論問9を完了しました。
株価が上がりましたので、OKIの残りの100株を+9万6千円で売却しました。
ソニーも値上がりしましたが、もう少し様子を見ます。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
誰にも合いませんでした。
帰宅後、ダメと思いながらキウイの枝1本を切り落としました。
雨が降り始めましたので止めました。
雨が降りましたので、屋上も庭も水遣りは不要となり助かりました。
本日も朝から太陽が出ております。
本日は老人会のサロンです。
石坂さんの講師です、楽しみに参加します。
「不正会計と根は同じ」 ニデック永守氏の重圧、製造業の品質にも傷
朝日新聞の記事です。
モーター大手のニデック(旧日本電産)の不正が、会計問題から品質問題へと波及した。
会計不正では創業者の永守重信氏による「過度なプレッシャー」が原因だったとされたが、岸田光哉社長は新たに見つかった品質面での不適切行為も原因は共通するとの見方を示した。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
モーター大手のニデックの不正問題です。
どうしてこのようなことになったのでしょうか。


会見で厳しい表情を見せるニデックの岸田光哉社長
=2026年5月13日午後6時39分、東京都千代田区、関田航撮影
 トランプ氏が北京に到着、米中首脳会談へ イラン情勢「長く話す」
朝日新聞の記事です。
 トランプ米大統領は13日夜、中国・北京に到着し、現職米大統領として約9年ぶりの中国訪問を始めた。
空港では中国の韓正(ハンチョン)・国家副主席の出迎えを受け、米国と中国の旗を振る歓迎の若者らに笑顔を見せた。
14日に中国の習近平(シーチンピン)国家主席と会談する。
トランプ氏は出発に先立ち、イラン情勢について「長く話す」との見通しを語った。(以下、省略)

トランプ氏の中国訪問です。
どのようね成果が上がるのでしょうか。

 
2026年5月13日、北京首都空港での到着式に出席するトランプ米大統領(中央)ら=ロイター
 傷ついた脳の回復を持続させる方法を発見 脳梗塞など薬開発に期待
朝日新聞の記事です。
脳梗塞(こうそく)などの病気で脳組織が傷つくと、その機能が失われて後遺症が残る。
早期からのリハビリで、一部の機能は取り戻せるが、やがて回復力は衰えていく。
 東京科学大や東京都医学総合研究所などの日独の研究チームは、発症から間もない時期に脳の機能が回復するしくみを解明。
その後、回復力が失われていく原因となるたんぱく質も突き止めた。
このたんぱく質の働きを抑える薬剤もマウスで開発。
ヒトに応用し脳の病気の後遺症を減らすことをめざす。(以下、省略)

iPS細胞が期待されております、
一日も早く実用化されることを願っております。

 
研究成果を説明する東京科学大の七田崇教授(左)と津山淳講師=東京都文京区
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


種痘記念日(5月14日 記念日)
 1796年のこの日、イギリスの医学者エドワード・ジェンナー(Edward Jenner、1749〜1823年)が世界で初めて種痘(しゅとう)の接種を行った。
    
      エドワード・ジェンナー
 当時、天然痘(てんねんとう)は最も恐ろしい病気の一つで、ヨーロッパだけで毎年60万人もの命が奪われていた。発症すると高熱が続いて、全身に化膿性の発疹ができるため、運よく治った人でも顔中が酷い痘痕(あばた:皮膚にぶつぶつの小さなくぼみが残る)となった。
 ある時、ジェンナーは乳絞りの女性から牛痘にかかると天然痘にはかからないことを聞いて研究を開始した。そして1796年5月14日、牛痘にかかった乳絞りの女性サラ・ネルムズの手の水疱からとった膿を、近所に住んでいた8歳の男児フィップスの腕に接種した。10日後に発症したがすぐに治癒し、その後、天然痘を接種しても感染はせず、実験の成功を裏付けた。
 この実験は1798年に論文として発表されたが、反論者が多く学会では認められなかった。しかし、ジェンナーは貧しい人たちに無料で種痘の接種を行ない、次第に認められるようになった。
 その後、天然痘による死亡者は劇的に減少し、1979年(昭和54年)に世界保健機構(WHO)によって根絶が確認され、翌1980年に「天然痘根絶宣言」が行われた。天然痘は、人類が根絶した人間に感染する感染症の唯一の例である。
 天然痘の予防において、それまで行われていた人痘接種より安全性の高い牛痘接種の種痘法を開発したジェンナーは「近代免疫学の父」とも呼ばれる。
 関連する記念日として、2月14日は「予防接種記念日」、2月20日は「アレルギーの日」、7月6日は「ワクチンの日」、7月14日は「検疫記念日」となっている。

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