令和8年05月20日(水)
11056歩・8694ポイント → 理論問10完了 → ソニー株100売り → 屋上玉ねぎ2株・ジャガイモ2株採種 → キウイ剪定失敗
昨日も朝から太陽が出て、布団及びペットボトルを設置しました。
パソコンで理論問10を完了、ソニーの株100を売却しました。
もう少し我慢の所でしたが、100株のみ売りました。
屋上の玉ねぎ2株およびジャガイモ2株を採種しました。
玉ねぎはまあまあかと思いましたが、ジャガイモの不作にはがっかりしました。
うまくいかないものです。
夕刻は買い物(ドラッグストア・蚊対策スプレー、オーケー)を兼ねてウォーキング60でした。
帰宅後、キウイの剪定に挑戦しましたが、ダメでした。
サンルームの整備に取り掛かりましたが、ぼろ布でいっぱいでした。
本日も朝から太陽が出ております。
国家プロジェクトまた談合 北陸新幹線事件から13年、今度は北海道
朝日新聞の記事です。
国家的プロジェクトである北海道新幹線の延伸工事で談合の疑いが浮かんだ。
公正取引委員会は13年前、北陸新幹線を巡る談合で捜索しており、この際は発注側の独立行政法人の幹部も有罪判決を受けた。
新幹線での談合が続く背景に、新規参入が難しいという業界事情が指摘されている。(以下、省略)

談合が当たり前の世界ではないでしょうか。
今回どの程度の談合が暴かれるのでしょうか。


 「協力するしか選択肢ない」 混迷する国際情勢、相対的に近づく日韓
朝日新聞の記事です。
高市早苗首相と韓国の李在明(イジェミョン)大統領は、4カ月の間に互いの故郷を行き来し、親密な関係を印象づけた。
予測の付かないトランプ米政権が東アジアへの関与を減らすのではとの不安や、イラン情勢によるエネルギー危機への対応など、混迷する国際情勢が日韓を近づけている。(以下、省略)

日韓関係が良好に続いていることは良いことです。
韓国の考え方が変化しないように祈っております。

 
日韓共同記者発表で、高市早苗首相の言葉に笑顔を見せる韓国の李在明大統領
=2026年5月19日午後5時6分、韓国・安東市、瀬戸口翼撮影
 トランプ氏、1〜3月に証券取引3700件超 くら寿司の子会社株も
朝日新聞の記事です。
米国のトランプ大統領が2026年1〜3月、計3700件超の証券取引をしていたことが、19日までに米政府倫理局が開示した資料で明らかになった。
回転ずし大手「くら寿司」の米国子会社の株式も購入するなど、取引量はこの3カ月間に急増。
政権の政策によって株価などが大きく動く米国の主要企業が多く含まれており、懸念や批判の声が上がっている。(以下、省略)

トランプ氏が株に深く取り組んでいるという。
金は無限大に持っていることでしょうか。

 
ワシントンで2025年4月30日、トランプ米大統領(左)の隣で話す米国の半導体大手
エヌビディアのジェンスン・フアン最高経営責任者(CEO)=ロイター
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



世界ミツバチの日(5月20日 記念日)
 スロベニア政府の提案に基づき、2017年(平成29年)12月の国連総会で制定。国際デーの一つ。英語表記は「World Bee Day」。
   
       World Bee Day

 日付は養蜂が盛んなスロベニアにおいて近代養蜂の先駆者であるアントン・ヤンシャ(Anton Jan?a、1734〜1773年)の誕生日に由来する。この国際デーは、生態系に対するミツバチやその他の花粉を媒介する生物の役割の重要性を認識するための日である。
 ミツバチなどの花粉を媒介する動物は、花から花に花粉を運ぶことにより、農作物を含む植物を受粉させ、地球上の生命を維持している。これらの動物は英語では「pollinator」(ポリネーター)、日本語では「花粉媒介者」または「送粉者」「授粉者」などと呼ばれる。ミツバチの他に、チョウやガ、ハナムグリなどの昆虫、コウモリ、ハチドリやミツスイなどの鳥類が知られる。
 人間はミツバチなどの花粉媒介者のおかげで食料を得ることができる。また、持続可能な農業や生物の多様性の保全にも重要な役割を果たしている。ミツバチや養蜂を保護することは、生態系を維持すること以外にも、農業を促進し、貧困や飢餓を減らすことにも繋がる。
 日本では「みつ(3)ばち(8)」(蜜蜂)と読む語呂合わせから3月8日が「みつばちの日」、「はち(8)みつ(3)」(蜂蜜)と読む語呂合わせから8月3日が「はちみつの日」となっている。

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